ブリアン

【購入検討向け】ブリアン歯磨き粉ステマ疑惑に一喝!ユーザー激白

ブリアン歯磨き粉の購入検討をしているあなたは必ず読んでおいても損はしないはず。

ブリアン歯磨き粉には、ステマや嘘、詐欺、怪しいといった言葉がでてきて不安になっちゃいますよね。

アンチユーザーはどこにでもいるものです。

今回はこのブリアン歯磨き粉を検索すると、表示されるステマ、嘘、詐欺、怪しいについてユーザーとして本音を書きます。

ブリアン歯磨き粉にステマ疑惑あり?結論:ありません

ステマってどういうことなんでしょう。

ステルスマーケティングというユーザーという皮をかぶった狼といった感じでしょうか。

ユーザーだと思ったら、まったく使わずいいことを適宜並べてユーザーに行動を起こさせよういうことみたいです。

あそこのサイトとあそこのサイトがそうあれサイトでしたよ。知りたい方はお問合せからどうぞ。お答えします。

ステマでニュースになって干されたので超有名なのが

ペニオクがいい例になりそうですね。

ペニオクで人気だった芸能人がずいぶん多く干されちゃいましたね。

芸能人が安く買えた!っていうだけで、影響力ハンパないわ~~

企業単位で行うと非買運動につながる

企業単位でステマを行うとこのような非買運動や炎上が起き、一切メリットがないもの。

https://liskul.com/wm_st6-5140

ブリアン歯磨き粉の販売会社ではわざわざ非効率過ぎてやりませんし、現在の会社でステマを行う会社ってあるんでしょうかね?

ちなみにこのサイトはブリアンを実際に購入した感想やレビューを書いています。

毎月4000円くらい払ってます。

「ブリアン歯磨き粉 詐欺」って何?なんでしょうね?(笑)

ブリアン歯磨き粉にクレーム付けたいだけのクレーマーなのかも?

フッ素を使っても虫歯になりますけれど、これって詐欺じゃないですか?

すいません、筆者の妄想です。

あれもこれもと詐欺だ、嘘だ、怪しいと言い始めたらキリのない世の中ですよ。世の中で販売している製品すべてが詐欺や怪しい商品になっちゃうと思うので。

ブリアンは歯医者の先生が作ったんだけどね

調べていくうちに、作ったのが歯科医だという結論にいきついたんだ。

歯医者さんは年収がサラリーマン並みになったと言われて、保険診療よりも保険外診療をしている先生たちが収入を伸ばす実力主義。

個人事業主の経営センスも問われているんだ。

歯科医も、経営も。だから病院設備にも大きく差がでる。

ブリアンを開発した先生の歯科医院は、経営センスも抜群みたい。治療設備も半端なし。

すごい歯科診療設備ってなに?

具体的に紹介してみると、成功の証の一つCTじゃないですか?歯科用のCT。

金額にすれば1000万単位だと聞いています、メーカーによりピンキリみたいだけど。

そんな設備投資にも余念がなく、いつも患者の歯が痛いを一番にしている先生でした。

キシリトールを注目される前から

ブリアンを開発した先生の逸話ともいえるものが、キシリトールは現在メジャーな虫歯予防。

ですがブリアンを作った先生は、キシリトールが使われていない頃から自身で輸入して患者さんに利用していたんですって。

先見の明がある先生ですね。

どうですか?

ブリアンを作ったのが、キシリトールの知名度低い時から虫歯予防にいいと分かって利用していた先生だったら?

ブリアンもいずれはキシリトールと同様に注目されているかも。

ブリアンの成分は世界標準

ブリアンに配合しているブリス菌は、世界の標準。先進国では虫歯予防の一つとしてサプリメントなとして販売されています。

マイナス1歳からの虫歯予防により、国の財政を立て直し、国家全体で子供を育み守ろうとするスウェーデンでもバッチリ採用されているもの。

虫歯をつくらない、口の環境を整えることが世界中で利用していることがわかります。

唯一先進国と言われる国で特許取得や販売と環境整備が進んでいないのは日本だけ。

先進国とは名ばかりな国「にっぽん」

物資にばかり囲まれて精神面や医療面で進歩していなのが日本なんでしょうかね。

少数派は多数派の意見に飲まれて、正しいことも正しいと言えないのはどうなんでしょう。

市販の歯磨き粉は利潤を目指した製品である

ブリアンは成分へのにこだわりと、歯磨きの習慣化というものを視野にいれた歯磨き全般を意識した製品です。

だからこそ乳歯萌出後からも使えるよう、飲み込んでも健康被害がないように考えられています。

ひきかえ市販の製品はどうでしょう。

企業とは?

企業とはで、辞書を引いてみると利益を追求する集団とでてきます。市販の歯磨き粉はほとんどが利益。

最低限体に影響がないと考えられていたり、使用方法を間違えなければよいと考えられた製品。

安全面は最低限の配慮<利益

ブリアンのように乳幼児が使っても問題なかったり、整えようという製品は価格面が高くなるのは仕方がないことだと考えてしまいます。

大量生産には大量生産の良さが

量産品のようにすべて殺菌してしまうことのほうが、なによりも簡単で安価、短期間ですむから。

万人すべてにいいといえる商品は数は多くありません。半分良ければ上々でしょう。

反面殺菌だけではなんの解決にもならないんです。

殺菌⇒増える⇒殺菌⇒強くなる⇒増える

無限ループに突入です。

整える⇒環境が変わる⇒なりにくい

こちらのほうが時間がかかっても、将来的に未来が明るい気がします。

フッ素の上限量は所詮上限

フッ素は問題がないと考えられていても、摂取量に対する子供の影響は個人差があること。

嘔吐する子供も実際に少なくありません。
我が子もそうでした。

飲み込んでも平気というのは、都市伝説みたいなもの。実際に嘔吐されればその時に実感できます。

フッ素は平気。という親のエゴです

そりゃ飲み込まないで掃き出し、規定通りに使えたり年齢とともに体も成長すれば問題ないでしょう。

乳幼児はまだまだ体が未熟です。

比較対象にするのがちゃんちゃらおかしいと感じてしまいます。

ブリアンダメなら市販に戻せばいいだけ

ブリアンは使わないと、いい・悪いとも言えない

もしも使ってみて気にいらない、思ったような効果が感じられないなら元に戻せばいいだけ。

難しく考える必要はありませんよね。

まとめ

ステマは企業にはデメリットしかありません。そしてブリアンはいつも患者を思う先生が開発しています。

ブリアンを開発誕生させた先生のことを、歯科医の先生がブログに書いていました。

歯チャンネルでも賛否両論ですが、お口を整えるというのは歯科治療とともに考えられていた一つの方法であることは間違いないそうです。

疑うくらいなら、使ってみたらいいのでは。ママの強い味方とはよくいったものです。それくらい磨いてくれる(笑)